Sunza ROCK FESTIVAL 2018
ARTIST LINEUP


出演アーティストを続々発表中!!

Sidney Mohede

Sidney MohedeはインドネシアのJakarta Praise Community Churchのネットワーク・パスターであり、インドネシアで最も影響力のあるクリスチャンアーティスト、ワーシップリーダーとして世界中で活躍。
“Hosanna (Be Lifted Higher)”, “It Is Done”など世界中で歌われている曲を多数作曲。200曲以上の歌を生み出し、合計35枚以上のアルバムをプロデュース。中でも2009年に作った「Hosanna (Be Lifted Higher)」がアメリカのクリスチャンアーティストIsrael Houghtonのアルバム「Love God Love People」でカバーされ、同アルバムは2011年度グラミー賞を受賞。
近年では世界中の様々なイベントや教会に招かれ、教会同士のネットワークを築く働きを担っている。


Live Church Worship

LIVE CHURCH WORSHIPはライブチャーチ寸座(静岡県浜松市)のワーシップチーム。オリジナルのワーシップソングを作曲する他、海外のワーシップソングを公認日本語訳として数多く翻訳し、これまでにアルバムCD「Jesus At The Center」「Beautiful Saviour」をリリース。

台湾のクリスチャンロックバンドTHE CALLINGと共に2015年にアメリカ・デトロイトで行われたカンファレンスでワーシップコンサートを開催し、すべて英語で導いた。2016年はアメリカ・ヒューストンで行われたカンファレンスで再び合流。2017年1月に「BODY OF CHRISTワーシップツアー」として全国ツアーを展開。
2016年にCDアルバム「BODY OF CHRIST-キリストのからだ-」のレコーディングを台湾と日本で行ない、2017年の全国ツアーでリリース。海外有名楽曲が公認日本語訳として収録されている他、両バンドのオリジナル曲が収録されている。
2018年4月に全国6箇所でワーシップツアーを開催。


DAIGO

高山大悟(DAIGO)はブラジル人の母と日本人の父の間で生まれる。ブラジルで生まれ、幼少期の多くを日本で育つ。神の招きに応答し、18歳の時にアメリカに引っ越し、テキサス州ダラスにある「Christ For The Nations」の聖書学院で学ぶ。

世界のあらゆる場所で10年間ミニストリーに携わった後に、自身の経験を賛美と礼拝という形でファースト・アルバム「#1」に収録。
ファースト・アルバム「#1」は、世界中で用いられることを願い、ポルトガル語、英語と日本語による賛美が合計9曲収録されている。特別ゲストにブラジルの有名なクリスチャン・アーティストAna Paula Valadãoも参加。アルバムはアメリカ、ヨーロッパ、ブラジルと日本でリリースされた。様々な現代的なサウンドを盛り込んだCDは幅広い世代に受け入れられている。


イーワイエス

関 栄理哉、関 義哉(元 新選組リアン・リーダー)、関 真哉、ソングライター3人からなる兄弟ユニット。ポップセンス光る、またどこまでもストレートで素直に響く楽曲は詞・曲のみらなず綿密なアレンジにまで及ぶ。

2014年12月20日 結成。京都の200名ホールにて、初の1Man Christmas LIVEを成功させた。
2015年2月 1Man event 「YES I do!!! vol.1」をスタート。年間6回に及ぶ1Man eventを2017年12月まで継続的に実施。
2015年10月 1stアルバム「YES I do!!!」をリリース、初のツアー、東京・京都にて300人動員レコ発ライブを成功させた。
2017年12月 両A面シングル「SHOUT OUT / ホームタウンシティ」 
インディーズレーベル ”GOODVINE RECORDS”よりリリース。
山科区認定、山科”きずな”支援事業 坂上田村麻呂ヒーロー「マーロウ」テーマソングとして「SHOUT OUT」が起用される。
山科区認定、山科”きずな”支援事業 「のどじまん The YAMASHINA!」 テーマソングとして「ホームタウンシティ」が起用される。
2018年1月 ”Office Goodvine”へ所属。 
2018年 2nd Full アルバムのリリース、リリースLIVEツアー開催予定。
地元京都、関西を中心に地域イベントへの出演や全国各地でLIVE活動をしている。

関 栄理哉(セキ エリヤ)
作詞・作曲・ボーカル・アレンジ・サウンドプロデュース。大阪音楽大学ポピュラー専攻卒、現 ボーカルトレーナー。AORやソフトロックなどのマニアックな要素を取り入れながら、ポップスという大衆性を大切に作られる楽曲はリスナーの元へ着実にインプットされる。

関 義哉(セキ ヨシヤ)
ボーカル・ギター・ダンス。滋賀大学経済学部卒。元新選組リアン リーダー。テレビやラジオ、舞台、コンサート等、様々なステージでの活動を経験。ダンスレッスンも行っている。

関 真哉(セキ シンヤ)
サックス・ピアノ・コーラス。大阪音楽大学ジャズ.ポピュラー専攻卒。現 USJミュージシャン/サックス講師。関西を中心にサポートライブ、ホテルやBarでのイベント演奏、レコーディング、トラックメイキング等の活動も行なっている。


Mamiya

MAMIYA(本名:松浦真実也)は、平成元年生まれのJ-POP、R&B、ヒップホップアーティスト・プロデューサー。型破りで大胆なオーラの持ち主だが、繊細で優しい歌声で人々を魅了する。幼少期よりアメリカ西海岸で育ち、ヒスパニック系移民の多い住宅街で暮らす。日本のほかにフィリピンなどの外国で暮らす。これまでに12ヵ国の地を踏んでいる。

音楽を通して、人々を励ますことがMAMIYAの使命である。

2009年 青山学院 中退
2010年 ルソンバイブル大学 中退
2013年 フィリピンバプテスト神学校 卒業


Zion Praise

シオンプレイズは愛知県のシオンチャーチのワーシップチームで構成された賛美チーム。
これまでにオリジナルアルバム「主は私の光」「主のもとに」などのアルバムを発売。全地の王イエスや主イエスは私の光、聖なる主などの曲を中心に全国の教会や集会で多く賛美されている。
ワーシップリーダーの金智満(Kim Jiman)牧師は、み言葉と賛美をもって日本各地の教会や集会などでも用いられ、ピアニストであり作曲者のKim Kaoriもピアノソロアルバム「In His Love」を発売するなど、主の御国の訪れを切に求めながら、日々主に情熱を捧げている。2018年夏にニューアルバム「主の臨在」全12曲を発売予定


Jesus Cafe House

大阪府和泉市を拠点とする教会、ジーザス・カフェ・ハウスのワーシップチーム。
2年前に新しく建ったばかりの礼拝堂で礼拝賛美を導くほか、2017年4月に発売した、教会として初めてのアルバムCD「示されるお方」(Jesus Café House with中山有太)制作を機に、他教会との繋がりを深め、地域に影響力を持つことが出来るように、関西を中心にワーシップツアーや教会訪問を実施。
教会として10周年を迎える今年も、賛美の力を通して地域に良いものを流していく為にイベントなどを企画・実施している。

中山有太とのコラボで制作したライブレコーディングアルバム。Jesus Cafe Houseのオリジナル曲に加え、中山有太の新曲とハワイで急成長し続けているInspire Churchの日本語訳賛美を収録!CDの詳細と購入は下記のリンクから!


DiFLEN TOKYO

DIFLENはPAZチャーチの青年会、ユースの働きとして世界的に活動中。
2017年にDIFLEN TOKYOのバンドを結成。アメリカ、ブラジル、日本のクリスチャンミュージシャンと牧師により結成した、ワーシップバンド。ユース向けのサウンドながら、幅広い世代に受け入れられている。
2018年6月に日本語公認訳のバイリンガル・ライブアルバムをDiflen Musicと共同制作を行い、初リリース。
2018年7月~ワーシップツアーを行う。


Monte Sion

スペイン語からくるMONTE SION(モンテ・シオン)は日本語でシオンの山。
元の意味は「偉大な王の住まい」。

藤田 ベルフリー(ギター)、 藤田 カオリ (ボーカル)、 藤田 リカ(ボーカル、ピアノ)の三人兄弟はボリビアと日本のハーフ。
クリスチャン家庭で生まれ、幼少から教会で賛美をし始めた。
今は母が牧会している群馬県「神の都リバイバル教会」で賛美リードをしている。

2008年から野外ライブ活動。
2011年から海外でも賛美を通して主の御言葉を届け始めた。
2012年からオルジナル曲を作成し始め、
2014年7月第1アルバム「偉大な方の御前で」を日本語、スペイン語、ポルトガル語でリリース。
2015年に第1のアルバムが韓国語でも翻訳され韓国でライブコンサートが行われた。
2018年 第2アルバムのリリース、発売記念集会開催予定。

「すべてはただ主の栄光のためです。私たちの唯一の願いは神の御言葉が地の果てまで届けられ、主イエスの名が全世界で知られ、たたえられることです。」Monte Sion

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